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関電トンネルトロリーバス 300型 ラストイヤーラッピング英語バージョン・最終便315号車

関電トンネルトロリーバス 300型 ラストイヤーラッピング英語バージョン・最終便315号車

【商品名】 関電トンネルトロリーバス 300型 ラストイヤーラッピング英語バージョン・最終便315号車
【発売日】 2019年4月
【価格】 1,800円(税抜)

立山黒部アルペンルートは標高3000m級の北アルプスを貫く日本を代表する山岳観光ルートのひとつです。
長野県側の出発点・扇沢駅から富山県との県境を越え、黒部ダム駅までを結ぶ関電トンネルでは、1964(昭和39)年の開業時よりトロリーバスで運行され、300型はその3代目です。
しかし、部品調達が困難などの理由により、2019年より電気バスへの置き換えが決まり、2018年11月30日、2018年度のアルペンルート営業終了と共に引退となりました。
鉄道コレクションでは前面に関西電力の社紋が輝く通常塗装と黒部ダムのキャラクター「くろにょん」が描かれた2018年ラストイヤーラッピングの300型 2アイテムを発売致しましたが、今回、11月30日 黒部ダム駅16:35発最終便の最後尾車両に充当された、315号車を製品化します。
この315号車は15両製造された300型の最終ナンバーであると共に、側面のラッピング文字が英語表記となっているのも特徴です。
最終日、"54年間ありがとう さよなら「トロリーバス」"の横断幕が掲げられ扇沢駅に展示された304号車を再現できるシールも付属しています。

関西電力株式会社商品化許諾申請中







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