ディーゼルカー

国鉄 キハ81系特急ディーゼルカー(つばさ)セット

  • Nゲージ
  • ハイグレード

2020.12.10

※写真は実車でイメージです ※掲載している写真は各種権利の関係上、転載禁止とさせていただきます
※写真は実車でイメージです ※掲載している写真は各種権利の関係上、転載禁止とさせていただきます
  • 常点灯ヘッドライト2灯以上
  • 常点灯テールライト
  • フライホイール付モーター車
  • 新集電システム
  • TNカプラー
  • オプショナルパーツ
  • 常点灯用室内照明ユニット

アイコンの見方と機能

キハ80系は上野~ 青森間の特急「はつかり」のスピードアップと無煙化を目的に、初の特急形ディーゼル車両として1960年に登場しました。
ボンネット型先頭車のキハ81は1968年の「はつかり」電車化後、上野~秋田間の特急「つばさ」へ活躍の場を移しました。
運用区間の板谷峠では補機として、EF71電気機関車が連結されることになり連結器カバーが外されますが、スカートの連結器周辺の開口部が1~6番でそれぞれ異なった形となっていました。

品番
98737
品名
国鉄 キハ81系特急ディーゼルカー(つばさ)セット
価格
28,160円(税込)
発売月
2021年05月

編成例

画像をクリックするとイメージが表示されます

特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●EF71形電気機関車と板谷峠を越えていたキハ81「つばさ」を再現
●キハ81前頭部はTNカプラー装着で品番7151のEF71形電気機関車と連結可能
 ※EF71形機関車と連結した場合、通過カーブ半径は280mm以上となります
●キハ81のスカート開口部は1番と6番をイメージして再現(機能上開口部は大きめになっています)
●6番をイメージしたキハ81には、前面窓上部手すりの別パーツ付属
●印刷済みトレインマークは「つばさ」装着済み
●ヘッド・テールライト、トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、トレインマークは電球色LED点灯
●トレインマークはカラープリズムの採用により白色に近い色で点灯
●床下のDMH17Hエンジンは別パーツで再現(モーター車除く)
●キハ81のJNRマークとキロ80の1等表記は印刷済み
●キハのシートは青色、キロのシートはエンジ色のカラーシートを採用
●車番は選択式で転写シート付属
●フライホイール付動力採用
●新集電システム・黒色車輪採用
●M-13モーター採用
●TNカプラー(SP)標準装備

製品内容

【車両】
●キハ81
●キロ80
●キシ80
●キハ80(M)
●キハ80
●キハ80
●キハ81

【付属品】
●ランナーパーツ:特急マーク
●ランナーパーツ:手すり
●ランナーパーツ:ブレーキホース
●ランナーパーツ:排障器
●ランナーパーツ:ラジオアンテナ
●転写シート:車番

オプショナルパーツ

パッケージ形態

ブック型プラケース
ブック型プラケース

※価格・発売月は製品発売前では予定を表示しています。
※掲載している写真は試作品(製品と仕様が一部異なる)の場合があります。
※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。
※無断転載・複製を禁じます。

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