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電気機関車

JR EF62形電気機関車(2次形・田端運転所)

  • Nゲージ

2015.01.20(更新日 2015.07.01)

EF62形は信越本線碓氷峠を直通する客車、貨物列車用の本務機として製造された電気機関車で1963年に登場しました。
信越本線の臨時列車用に残されたEF62は田端運転所転属となり、EF63と共に碓氷峠廃止まで活躍、前面にC´アンテナが装着されていました。

品番
9147
品名
JR EF62形電気機関車(2次形・田端運転所)
価格
7,700円(税込)
発売月
2015年06月

特徴

●JR東日本に継承され、田端運転所に配属されていた晩年の姿を再現
●C´アンテナ取付穴開け済み(アンテナパーツ自体はユーザー取付)
●テールライトは改造された外ハメ式で再現
●前面手すりを別パーツにて再現(ユーザー取付)
●解放テコを別パーツにて再現(取付済み)
●車番選択可能(43・46・49・54)
●ヘッドライトはLED常点灯基板装備
●1台車3軸駆動で全6軸駆動
●フライホイール付動力搭載
●車輪はボックス形で銀色車輪採用
●TNカプラー付属

N情報室も合わせてご覧ください。

製品内容

【車両】
●EF62(2次形・田端運転所)

【付属品】
●ランナーパーツ:ナンバープレート(青)
●ランナーパーツ:ナンバープレート(クリーム)
●ランナーパーツ:メーカーズプレート
●ランナーパーツ:前面手すり
●ランナーパーツ:信号炎管、ホイッスル
●ランナーパーツ:無線アンテナ
●ランナーパーツ:C´アンテナ
●パーツ:TNカプラー

パッケージ形態

クリアケース
クリアケース

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