新幹線

JR 300-0系東海道・山陽新幹線(後期型・登場時)基本セット

  • Nゲージ

2021.09.09

※写真は実車です ※掲載している写真は各種権利の関係上、転載禁止とさせていただきます
※写真は実車です ※掲載している写真は各種権利の関係上、転載禁止とさせていただきます
  • 常点灯ヘッドライト2灯以上
  • 常点灯テールライト
  • フライホイール付モーター車
  • 新集電システム
  • フック・リング式またはフック・U字型カプラー
  • オプショナルパーツ
  • 常点灯用室内照明ユニット

アイコンの見方と機能

300-0系は1992年に「のぞみ」新設に伴い登場した、JR東海の東海道・山陽新幹線用の車両です。
初期に導入された車両の客乗降ドアはプラグ式を採用していましたが、1993年に増備されたJ16編成からは引き戸式に変更されました。
J29編成までは3基の下枠交差型パンタグラフと騒音対策の大型のカバーを搭載し登場しましたが、以降の編成では2基の搭載となり従来の編成も1997年頃までに撤去されました。
1999年からは700系に準じたシングルアーム式パンタグラフとパンタカバーへと改造され、2012年3月まで活躍しました。

品番
98775
品名
JR 300-0系東海道・山陽新幹線(後期型・登場時)基本セット
価格
24,200円(税込)
発売月
2022年02月

編成例

画像をクリックするとイメージが表示されます

特徴

●引き戸式の客ドアにパンタグラフ3基搭載で登場したJ16~J29編成を登場時の姿で再現
●ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
●グリーンカーマーク・号車表示印刷済み
●JRマークはオレンジ色で印刷済み
●可動式パンタグラフ装備
●車番・禁煙マークは選択式で転写シート付属
●ガイシパーツ付属
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、銀色車輪採用
●フック・U字型通電カプラー採用
●M-13モーター採用

製品内容

【車両】
●323
●325
●325-500
●328
●316
●325-700(M)
●328
●322

【付属品】
●ランナーパーツ:ガイシ(屋根用)
●ランナーパーツ:ガイシ(パンタカバー用)
●パーツ:動力台車取付け補助棒
●転写シート:車番等

オプショナルパーツ

パッケージ形態

ブック型プラケース
ブック型プラケース

※価格・発売月は製品発売前では予定を表示しています。
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※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
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