客車

JR 14系客車(能登)増結セット

  • Nゲージ
  • ミニカーブレール

2015.01.20(更新日 2015.07.01)

「能登」は上野と金沢を信越線経由で運行された急行列車で、横川~軽井沢間の碓氷峠では補機のEF63を連結して運転されました。
1982年に14系客車へ車両が変更となり、寝台と座席の混成編成で初めは荷物車のマニ50も連結されていました。
観光シーズンは七尾線への延長運転等も行われました。
1993年より489系電車に変更され14系客車による運用は終了しました。

品番
92524
品名
JR 14系客車(能登)増結セット
価格
4,800円(税抜)
発売月
2015年06月

編成例

画像をクリックするとイメージが表示されます

特徴

●EF62形電気機関車けん引の急行「能登」を14系で再現
●オハネ14は3段ベッドに対応したシートで表現
●3段寝台のオハネのドア横ひとつ星マーク「★」を印刷済で表現
●オハネのクーラーも別部品化
●ドア部の白帯が無い姿を再現
●窓ガラスのHゴムは灰色で表現
●車番は選択式で転写シート対応(基本セットに付属の物を使用)
●新集電システム、黒色車輪採用

製品内容

【車両】
●オハネ14
●オハ14
●オハ14

オプショナルパーツ

パッケージ形態

ウインド付紙箱
ウインド付紙箱

※価格はすべて税抜表示となっています。
※価格・発売月は製品発売前では予定を表示しています。
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※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
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※無断転載・複製を禁じます。

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