私鉄・第三セクター

樽見鉄道 14系客車セット

  • Nゲージ
  • ミニカーブレール

2013.09.12(更新日 2014.03.03)

樽見鉄道は大垣と樽見を結ぶ第三セクターの鉄道会社です。
14系は1990年に導入された車両で朝の通学輸送や、桜の時期には樽見にある「薄墨桜」の臨時列車として運行されました。
編成は2~5両で年代や時期により変更されました。
機関車はTDE10、TDE11が牽引しました。

品番
92508
品名
樽見鉄道 14系客車セット
価格
12,000円(税抜)
発売月
2014年02月

編成例

画像をクリックするとイメージが表示されます

特徴

●日本最後の普通客車列車を再現
●樽見鉄道オリジナル塗装を再現
●スハフ14の床下エンジンは別パーツで灰色を再現
●窓Hゴムは灰色/黒色表現
●スハフ14-2の前面ホロ枠は青色、
●スハフ14-4の前面ホロ枠は銀色を再現
●スハフ14-4はダミーカプラー・ジャンパ栓取付済
●トレインマーク裏貼り式シール付属
●トレインマーク、テールライトは白色LED基板使用により実感的に点灯
●トレインマーク、テールライトのライトON/OFFスイッチ付
●新集電システム・黒色車輪採用

製品内容

【車両】
●スハフ14-2
●オハ14-8
●オハ14-13
●オハ14-5
●スハフ14-4

【付属品】
●ランナーパーツ:床下用 ジャンパ栓
●パーツ:カプラー付台車枠
●シール:トレインマーク

オプショナルパーツ

パッケージ形態

ブック型プラケース
ブック型プラケース

※価格はすべて税抜表示となっています。
※価格・発売月は製品発売前では予定を表示しています。
※掲載している写真は試作品(製品と仕様が一部異なる)の場合があります。
※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。
※無断転載・複製を禁じます。

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