客車

JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・混成編成)増結セット

  • Nゲージ
  • ミニカーブレール

2010.10.01(更新日 2014.03.27)

1988年の青函トンネル開通によって誕生した上野-札幌間を結ぶ寝台特急「北斗星」は、24系25形が改造を受け投入されましたが、その運転開始以来、今までに編成や車種の見直しが度々行われてきました。
製品は2008年3月以降の北海道・東日本混成編成を再現しています。

品番
92398
品名
JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・混成編成)増結セット
価格
14,800円(税抜)
発売月
2010年12月

編成例

画像をクリックするとイメージが表示されます

特徴

●24系25形寝台車・金帯車両・ドア引戸
●オハネフ25 JRマーク印刷済み
●北斗星エンブレム印刷済み
●車番は転写シート対応(基本セット付属品を使用)
●新集電システム、黒色車輪採用
●窓ガラスHゴムは黒色
●車体マウントTNカプラー対応
●オハネフ25は2段ベッドシート採用
●車両によりブレーキシリンダー付TR217台車を再現
●スハネ25に付く電話アンテナを別パーツで付属
●スハネ25は北海道セットIIとは異なる帯デザインとなる502番を再現

製品内容

【車両】
●オハネ25-560(3号車)
●オハネ25-560(4号車)
●オハネ25-550(5号車)
●スハネ25-500(6号車)
●オロハネ25-500(9号車)
●オロハネ24-550(10号車)
●オハネフ25-200(11号車)

【付属品】
●ランナーパーツ:アンテナ(スハネ25)
●パーツ:治具(スハネ25)

オプショナルパーツ

パッケージ形態

ブック型プラケース
ブック型プラケース

※価格はすべて税抜表示となっています。
※価格・発売月は製品発売前では予定を表示しています。
※掲載している写真は試作品(製品と仕様が一部異なる)の場合があります。
※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。
※無断転載・複製を禁じます。

<<<前のページに戻る