電車

JR 209-500系通勤電車(武蔵野線・更新車)セット

  • Nゲージ

2018.10.10

※写真は実車です ※掲載している写真は各種権利の関係上、転載禁止とさせていただきます
※写真は実車です ※掲載している写真は各種権利の関係上、転載禁止とさせていただきます
  • 常点灯ヘッドライト2灯以上
  • 常点灯テールライト
  • フライホイール付モーター車
  • 新集電システム
  • オプショナルパーツ
  • 常点灯用室内照明ユニット
  • TNカプラー

アイコンの見方と機能

209-500系は1998年に営業運転を開始した通勤電車です。
武蔵野線用の同系は2010年に京葉線用の10両編成を8両編成化し、帯色の変更が行われました。
2018年には機器更新が行われて、床下機器が変更になりました。

品番
98664
品名
JR 209-500系通勤電車(武蔵野線・更新車)セット
価格
20,800円(税抜)

編成例

画像をクリックするとイメージが表示されます

特徴

●モハ208・209の床下は機器更新された姿を再現
●強化型スカートを装着
●パンタグラフはシングアームパンタグラフを装着
●前面表示部は選択式でシール付属
●車番は選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
●ヘッド・テールライトは白色LEDで点灯
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、黒色車輪採用
●先頭車運転台側のみダミーカプラー装備

製品内容

【車両】
●クハ209-500
●モハ209-500(T)
●モハ208-500
●サハ209-500
●サハ209-500
●モハ209-500(M)
●モハ208-500
●クハ208-500

【付属品】
●ランナーパーツ:避雷器
●ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
●シール:前面表示部
●転写シート:車番等

オプショナルパーツ

パッケージ形態

ブック型プラケース
ブック型プラケース

※価格はすべて税抜表示となっています。
※価格は製品発売前では予価を表示しています。
※掲載している写真は試作品(製品と仕様が一部異なる)の場合があります。
※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。
※無断転載・複製を禁じます。

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