電車

JR 209-3000系通勤電車(川越・八高線)セット

  • Nゲージ

2019.08.08

※写真は実車です ※掲載している写真は各種権利の関係上、転載禁止とさせていただきます
※写真は実車です ※掲載している写真は各種権利の関係上、転載禁止とさせていただきます
  • 常点灯ヘッドライト2灯以上
  • 常点灯テールライト
  • フライホイール付モーター車
  • 新集電システム
  • オプショナルパーツ
  • 常点灯用室内照明ユニット
  • TNカプラー

アイコンの見方と機能

209-3000は八高線の八王子~高麗川間電化開業用として1996年より運転を開始した通勤電車です。
基本的な仕様は209-0と同一ですが、客用扉には半自動機能が追加されました。
61編成から64編成までの4編成が導入されましたが、61編成と62~64編成では車両メーカーの違いにより、車体形状が異なっています。
209-3000は、2019年2月に川越・八高線から引退しました。

品番
98354
品名
JR 209-3000系通勤電車(川越・八高線)セット
価格
14,200円(税抜)
発売月
2020年01月

編成例

画像をクリックするとイメージが表示されます

特徴

●209-3000川越・八高線の62~64編成の姿を再現
●車体は妻面にビードのない姿を再現
●半自動ドアスイッチは印刷済みで、62~64編成の配置を再現
●前面表示パーツ付属
●JRマークは印刷済み
●車番は選択式で転写シートを付属
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、黒色車輪採用
●先頭車運転台側のみダミーカプラー装備

製品内容

【車両】
●クハ209-3000
●モハ209-3000(M)
●モハ208-3000
●クハ208-3000

【付属品】
●ランナーパーツ:前面表示パーツ
●ランナーパーツ:避雷器
●ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
●転写シート:車番等

オプショナルパーツ

パッケージ形態

ブック型プラケース
ブック型プラケース

※価格はすべて税抜表示となっています。
※価格・発売月は製品発売前では予定を表示しています。
※掲載している写真は試作品(製品と仕様が一部異なる)の場合があります。
※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。
※無断転載・複製を禁じます。

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