電車

JR 103-1000系通勤電車(三鷹電車区)基本セット

  • Nゲージ
  • ハイグレード

2018.09.12

編成イメージ
編成イメージ
  • 常点灯ヘッドライト2灯以上
  • 常点灯テールライト
  • フライホイール付モーター車
  • 新集電システム
  • TNカプラー
  • オプショナルパーツ
  • 常点灯用室内照明ユニット

アイコンの見方と機能

103系は1963年登場した通勤形電車で3400両以上製造されました。
1000番代は、常磐緩行線と地下鉄千代田線直通用に1970年登場した地下鉄乗入れ対策を施した103系ですが、のちに常磐快速線に運用を移し、冷房改造やエメラルドグリーン1色の姿となりました。
1989年に10両編成1本が地下鉄東西線乗入れ用として三鷹に転属、塗装も灰色に青色帯となり、再び本来の地下鉄乗入れ用として2003年まで活躍しました。

品番
98309
品名
JR 103-1000系通勤電車(三鷹電車区)基本セット
価格
16,000円(税抜)

編成例

画像をクリックするとイメージが表示されます

特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●冷改され、三鷹電車区に転属した姿を再現
●モハ102-1000の床下はブラシレス電動発電機でなく通常の電動発電機を搭載した姿で再現
●側面の帯は青色で再現
●各Hゴムは黒色、乗客用ドア窓のフチは銀色で再現
●前面表示部行先表示は「西船橋」「三鷹」「快速西船橋」「快速三鷹」付属予定
●車番は印刷済みで再現
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備でON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトは電球色LED点灯
●前面表示部はカラープリズムで白色に近い色で点灯
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、黒色車輪採用
●TNカプラー(SP)標準装備

製品内容

【車両】
●クハ103-1009(奇数車)
●モハ103-1034(M)
●モハ102-1034
●クハ103-1010(偶数車)

【付属品】
●ランナーパーツ:信号炎管、無線アンテナ
●ランナーパーツ:前面表示部パーツ(行先)
●ランナーパーツ:前面表示部パーツ(運行番号)
●ランナーパーツ:ジャンパ栓、ホース
●ランナーパーツ:排障器
●パーツ:治具

オプショナルパーツ

パッケージ形態

ブック型プラケース
ブック型プラケース

※価格はすべて税抜表示となっています。
※価格は製品発売前では予価を表示しています。
※掲載している写真は試作品(製品と仕様が一部異なる)の場合があります。
※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。
※無断転載・複製を禁じます。

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