電車

国鉄 415系近郊電車(旧塗装)基本セット

  • Nゲージ

2018.03.15(更新日 2018.07.19)

415系は1971年に登場した交直流用の近郊電車で、常磐線や九州地区に集中配置され、現在は九州地区で活躍しています。
製造当初は「赤13号」をベースに前面にクリーム色の帯を入れた塗色で登場し、常磐線は1985年頃まで、九州地区では1986年頃までこの姿で活躍していました。

品番
98296
品名
国鉄 415系近郊電車(旧塗装)基本セット
価格
14,000円(税抜)

編成例

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特徴

●フライホール付動力・新集電・LED基板を装備した415系(旧塗装)リニューアル製品
●赤13号をベースに前面にクリーム色の帯の入った姿を再現
●Hゴムは灰色で再現
●前面表示部は選択式でシール付属
●車番は選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備で電球色LEDによる点灯、ON-OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、黒色車輪採用
●先頭車運転台側はTNカプラー(SP)装備

製品内容

【車両】
●クハ411-100
●モハ415-100
●モハ414-100(M)
●クハ411-200

【付属品】
●ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管等
●ランナーパーツ:常磐無線アンテナ配管
●パーツ:幌枠
●シール:前面表示部等
●転写シート:車番等

オプショナルパーツ

パッケージ形態

ブック型プラケース
ブック型プラケース

※価格はすべて税抜表示となっています。
※価格は製品発売前では予価を表示しています。
※掲載している写真は試作品(製品と仕様が一部異なる)の場合があります。
※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。
※無断転載・複製を禁じます。

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