私鉄・第三セクター

真岡鐵道 50系客車(赤帯)セット

  • Nゲージ

2016.07.13(更新日 2017.04.03)

50系客車は1978年に通勤通学用客車として運用を始め、車体は赤2号に塗装されレッドトレインの愛称で親しまれました。
真岡鐵道の50系客車は1993年から車体を茶色にし白帯をまとった姿で活躍を始め、2010年に白帯を赤帯に変更して今の姿になりました。

品番
98213
品名
真岡鐵道 50系客車(赤帯)セット
価格
7,200円(税抜)

編成例

画像をクリックするとイメージが表示されます

特徴

●真岡鐵道で活躍する50系客車(赤帯)を商品化
●オハフ50-33とオハ50-11の機関車と連結する側のテールライトは点灯式
●オハ50-11の機関車と連結する側はジャンパ栓とダミーカプラー取付済
●車番は印刷済
●パッケージは別売りの真岡鐵道C11形蒸気機関車(325号機)を一緒にしまう事ができます

製品内容

【車両】
●オハフ50-33
●オハ50-22
●オハ50-11

【付属品】
●パーツ:ジャンパ栓
●パーツ:トイレタンク
●パーツ:台車枠(カプラー付)

オプショナルパーツ

パッケージ形態

ブック型プラケース
ブック型プラケース

※価格はすべて税抜表示となっています。
※価格は製品発売前では予価を表示しています。
※掲載している写真は試作品(製品と仕様が一部異なる)の場合があります。
※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。
※無断転載・複製を禁じます。

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