TOMIX

  1. TOP
  2. 製品検索
  3. 製品情報
  4. JR 103系通勤電車(高運転台ATC車・豊田電車区)基本セット

電車 JR 103系通勤電車(高運転台ATC車・豊田電車区)基本セット

2026年07月09日

電車 JR 103系通勤電車(高運転台ATC車・豊田電車区)基本セット

2026年07月09日

※写真は実車です ※掲載している写真は各種権利の関係上、転載禁止とさせていただきます

青梅線などで使用される103系は旧型車の置き換えを目的に1976年に登場しました。
その後、武蔵野線の101系の置き換えにも103系が投入され青梅線、五日市線、武蔵野線で共通で使用されるようになりました。
高運転台ATC車の青梅線などへの投入はJR民営化後に初期型の103系を置き換えを目的に投入されました。
晩年には高運転台ATC車は青梅線、五日市線用の4両、6両と武蔵野線用の8両と需要に応じた編成に組成され、201系・205系による置き換えまで活躍しました。
 

  • Nゲージ
  • ハイグレード
品番 97647
価格 22,880円(税込)
発売月 2027年01月
JANコード {{ jancode }}
  • 常点灯ヘッドライト2灯以上
  • 常点灯テールライト
  • フライホイール付モーター車
  • 新集電システム
  • TNカプラー
  • オプショナルパーツ
  • 常点灯用室内照明ユニット
アイコンの見方と機能
  • 編成例

  • 特徴

    ●ハイグレード(HG)仕様
    ●豊田電車区に在籍した103系で青梅線と五日市線で共通で使用された1990年代頃の通称青編成と呼ばれる4両編成を再現するセット
    ●別売りの<97648>増結セットを組み合わせて青梅線、五日市線用の6両編成や武蔵野線の後年の8両編成の再現が可能
    ●豊田所属車に見られた高運転台ATC車用のB型無線アンテナを新規製作で再現
    ●先頭車は電気連結器が付いた姿を再現
    ●ジャンパー栓受けのない偶数番号の先頭車も再現が可能
    ●Hゴムは前面と戸袋窓が黒色、ドア窓はシルバーで再現
    ●ジャンパ栓受け、およびホースは別パーツでユーザー選択式
    ●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
    ●ヘッド・テールライト、前面表示部は電球色LED点灯
    ●前面表示部はカラープリズムの採用により白色に近い色で点灯
    ●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ付属
    ●車番は選択式で転写シート付属
    ●TNカプラー(SP)標準装備
    ●新集電システム、黒色車輪採用
    ●フライホイール付動力、M-13モーター採用

  • 製品内容

    【車両】
    ●クハ103-0(高運転台・ATC車)
    ●モハ103-0(初期型冷改車)
    ●モハ102-0(初期型冷改車)(M)
    ●クハ103-0(高運転台・ATC車)

    【付属品】
    ●ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
    ●ランナーパーツ:行先表示
    ●ランナーパーツ:ジャンパ栓、ホース
    ●ランナーパーツ:ATS車上子
    ●ランナーパーツ:運行番号
    ●パーツ    :排障器
    ●パーツ    :治具
    ●転写シート  :車番など

  • オプショナルパーツ

  • パッケージ形態

    ブック型プラケース

    ブック型プラケース
  • 関連製品

  • ※価格・発売月は製品発売前では予定を表示しています。
  • ※掲載しておりますイラスト・写真は製品と一部異なる場合があります。
  • ※掲載しております実車の写真は各種権利の関係上、すべて転載禁止とさせていただきます。
  • ※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
  • ※製品の仕様は予告なく変更することがあります。
  • ※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。
  • ※無断転載・複製を禁じます。

JR東日本商品化許諾済