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電車 JR 209-500系通勤電車(武蔵野線)セット

2026年01月08日

電車 JR 209-500系通勤電車(武蔵野線)セット

2026年01月08日

※写真は実車です ※掲載している写真は各種権利の関係上、転載禁止とさせていただきます

武蔵野線の209-500系は2010年に京葉線へのE233-5000系の導入により京葉線から3編成が転用され登場しました。
その後は中央・総武線へのホーム柵の導入による車両更新が必要となり山手線で使用されていたE231-500系を中央・総武線への転用で補う事となり、その余剰となった209-500系及びE231系を205系の置き換え用として武蔵野線への転用が行われました。
同車は武蔵野線への転用に際し編成短縮化の改造が行われ、あわせてラインカラーも同線のオレンジ・白・セピアの3色に改められました。
同車は最終的に2019年までに11編成が武蔵野線に導入されました。
運用範囲は武蔵野線(府中本町~西船橋間)と京葉線(西船橋~海浜幕張・東京間)のほか東北本線や中央線に直通する快速しもうさ号(海浜幕張~大宮間)、快速むさしの号(大宮~八王子間)でも活躍中です。

  • Nゲージ
品番 97617
価格 32,670円(税込)
発売月 2026年07月
JANコード {{ jancode }}
  • 常点灯ヘッドライト2灯以上
  • 常点灯テールライト
  • フライホイール付モーター車
  • 新集電システム
  • オプショナルパーツ
  • 常点灯用室内照明ユニット
  • TNカプラー
アイコンの見方と機能
  • 編成例

  • 特徴

    ●武蔵野線に転属した209-500系更新車をリニューアル
    ●前面形状を見直しホーム検知装置の設置された姿を再現
    ●質感の異なる2色の銀色を再現
    ●前面表示部は印刷済みパーツ装着済み
    ●前面表示部は交換式で印刷済みパーツを付属
    ●車番は選択式で転写シート付属
    ●前面・側面スモークガラスを再現
    ●JRマークは印刷済み
    ●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯
    ●テールライト、前面表示部は白色LEDで点灯
    ●新集電システム、黒色車輪採用
    ●フライホイール付動力採用
    ●M-13モーター採用

  • 製品内容

    【車両】
    ●クハ209-500
    ●モハ209-500(M)
    ●モハ208-500
    ●サハ209-500
    ●サハ209-500
    ●モハ209-500(T)
    ●モハ208-500
    ●クハ208-500

    【付属品】
    ●ランナーパーツ:避雷器
    ●ランナーパーツ:前面表示パーツ
    ●ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
    ●転写シート  :車番など

  • オプショナルパーツ

  • パッケージ形態

    ブック型プラケース

    ブック型プラケース
  • ※価格・発売月は製品発売前では予定を表示しています。
  • ※掲載しておりますイラスト・写真は製品と一部異なる場合があります。
  • ※掲載しております実車の写真は各種権利の関係上、すべて転載禁止とさせていただきます。
  • ※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
  • ※製品の仕様は予告なく変更することがあります。
  • ※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。
  • ※無断転載・複製を禁じます。

JR東日本商品化許諾済