電車

JR 169系電車(長野色)基本セット

  • Nゲージ
  • ハイグレード

2012.01.12(更新日 2014.03.27)

169系は165系急行電車をベースに、碓氷峠で補機のEF63形電気機関車との協調運転装置を装備した車両として1968年に登場しました。
信越地区に残存した169系は白地に緑、赤の地域カラーになっていましたが、1998年の長野オリンピック開催を前に明灰色をベースにした塗装に再度変更となり、普通列車や臨時列車の際、EF63と組んで碓氷峠も行き来していました。

品番
92444
品名
JR 169系電車(長野色)基本セット
価格
13,800円(税抜)
発売月
2012年06月

編成例

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特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●明灰色ベースで青色系統の長野色を再現
●クハとクモハは冷房準備車から冷房化された屋根を新規製作で再現
●前面種別幕は印刷済みパーツを付属(臨時・普通)
●ヘッドライトはシールドビームで再現
●パンタグラフはPS23搭載
●車番は転写シート選択式
●電球色LED基板使用、種別幕部はカラープリズム採用で白色点灯
●ライトON-OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、黒色車輪採用
●密連形TNカプラー(SP)採用

製品内容

【車両】
●クモハ169
●モハ168(M)
●クハ169

【付属品】
●ランナーパーツ:信号炎管、アンテナ
●ランナーパーツ:スノープロウ、トイレタンク等
●ランナーパーツ:流し管等
●ランナーパーツ:前面種別幕
●パーツ:幌枠
●パーツ:治具
●転写シート:車番等

オプショナルパーツ

パッケージ形態

ブック型プラケース
ブック型プラケース

※価格はすべて税抜表示となっています。
※価格・発売月は製品発売前では予定を表示しています。
※掲載している写真は試作品(製品と仕様が一部異なる)の場合があります。
※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。
※無断転載・複製を禁じます。

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