電気機関車

国鉄 ED61形電気機関車(茶色)

  • Nゲージ
  • ミニカーブレール

2016.09.21(更新日 2017.02.09)

ED61形は1958年に試作1・2号機が登場し、翌年から量産車が製造されました。
全部で18両が製造され、登場当初の車体色は茶色でした。
全車両ED62形へ改造され形式消滅しました。

品番
9169
品名
国鉄 ED61形電気機関車(茶色)
価格
6,200円(税抜)
発売月
2017年02月

特徴

●茶色時代のED61形電気機関車を再現
●選択式ナンバープレート新規製作(5・8・11・18)
●前面手すり別パーツ付属
●解放テコ別パーツ装着済み
●信号炎管・ホイッスル別パーツ化
●スノープロウ装着状態を再現
●運転台シースルー表現
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON/OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●ボックス輪心、銀色車輪採用
●TNカプラー付属
●ミニカーブ通過可能

製品内容

【車両】
●ED61(茶色)

【付属品】
●ランナーパーツ:ナンバープレート
●ランナーパーツ:メーカーズプレート
●ランナーパーツ:手すり
●ランナーパーツ:ホイッスル、信号炎管
●パーツ:TNカプラー

パッケージ形態

クリアケース
クリアケース

※価格はすべて税抜表示となっています。
※価格・発売月は製品発売前では予定を表示しています。
※掲載している写真は試作品(製品と仕様が一部異なる)の場合があります。
※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。
※無断転載・複製を禁じます。

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