私鉄・第三セクター

樽見鉄道 ハイモ295-315形(プラレールラッピング)

  • Nゲージ
  • ミニカーブレール

2020.11.12

※写真は実車です ※掲載している写真は各種権利の関係上、転載禁止とさせていただきます
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  • 常点灯ヘッドライト2灯以上
  • 常点灯テールライト
  • 常点灯用室内照明ユニット
  • フライホイール付モーター車
  • オプショナルパーツ
  • TNカプラー

アイコンの見方と機能

樽見鉄道は岐阜県の大垣ー樽見間を結ぶ第三セクター方式の鉄道です。
ハイモ295-315形は1999年にハイモ180形の置換用として新製された全長16.5mのディーゼルカーです。
2020年3月より「プラレール」とコラボレーションしたラッピングとなり、前面にはプラレールのキャラクター「てっちゃん」がデザインされたヘッドマークを掲出し、運行されています。

品番
8604
品名
樽見鉄道 ハイモ295-315形(プラレールラッピング)
価格
7,700円(税込)
発売月
2021年04月

特徴

●プラレールラッピングの施された姿を再現
●印刷済みヘッドマーク付属
●前面表示部は印刷済み「本巣」
●専用室内灯標準装備
●ヘッド・テールライト、室内灯は常点灯基板装備
●ヘッドライトは電球色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯
●室内灯は白色LEDによる点灯
●信号炎管・ホイッスル・無線アンテナは別パーツ付属
●車番印刷済み
●ダミーカプラー装着済み
●ミニカーブレール走行可能
●フライホイール付動力採用
●グレー台車枠、銀色車輪採用
●M-13モーター採用

製品内容

【車両】
●ハイモ295-315

【付属品】
●ランナーパーツ:ヘッドマーク
●ランナーパーツ:ホイッスル
●ランナーパーツ:信号炎管、列車無線アンテナなど

オプショナルパーツ

パッケージ形態

クリアケース
クリアケース

※価格・発売月は製品発売前では予定を表示しています。
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※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
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