電車

JR 183(189)系特急電車(房総特急・グレードアップ車)増結セット

  • Nゲージ
  • ハイグレード

2017.01.17(更新日 2017.03.01)

183系は1972年に内房・外房線全線電化と総武本線の東京地下駅乗り入れを受けて登場した直流特急形電車です。
幕張車両センター(幕張電車区)に所属した車両は房総地区を中心に運用され、2002年頃からはモノクラス8両編成の中間車をグレードアップ車に差し換えて引退まで活躍しました。

品番
98255
品名
JR 183(189)系特急電車(房総特急・グレードアップ車)増結セット
価格
13,000円(税抜)

編成例

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特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●本製品は<98253>基本セットA・<98254>基本セットBに組み合わせて8両フル編成が再現可能
●グレードアップ車で号車票差しと種別票差しがある姿を新規製作
●前期型と後期型のモハユニットをセットした4両セット
●前期型のモハ182-1000(188)は屋根はランボード横が塞がってない姿を再現
●後期型のモハ182-1000(188)は屋根はランボード横が塞がっている姿を再現
●車番は選択式で転写シート対応(基本セットに付属)
●新集電システム、黒色車輪採用
●TNカプラー(SP)標準装備

製品内容

【車両】
●モハ183-1000(189)(前期型・GU車)
●モハ182-1000(188)(前期型・GU車)(T)
●モハ183-1000(189)(後期型・GU車)
●モハ182-1000(188)(後期型・GU車)(T)

【付属品】
●ランナーパーツ:トイレタンクB
●ランナーパーツ:電話アンテナ
●パーツ:治具

オプショナルパーツ

パッケージ形態

ブック型プラケース
ブック型プラケース

※価格はすべて税抜表示となっています。
※価格は製品発売前では予価を表示しています。
※掲載している写真は試作品(製品と仕様が一部異なる)の場合があります。
※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。
※無断転載・複製を禁じます。

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