電車

国鉄 103系通勤電車(高運転台ATC車・エメラルドグリーン)基本セット

  • Nゲージ
  • ハイグレード

2014.11.20(更新日 2015.04.01)

103系は1963年登場した直流通勤形電車で3400両以上製造されました。
常磐快速の103系は1987年12月より15両編成運転を開始、その際、それまで常磐線の103系にはなかった高運転台のクハも登場しました。

品番
92559
品名
国鉄 103系通勤電車(高運転台ATC車・エメラルドグリーン)基本セット
価格
16,000円(税抜)

編成例

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特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●103系の高運転台クハを常磐快速で使用されたエメラルドグリーン色で再現
●高運転台クハは、乗務員ドア直後の戸袋窓が無いATC車(準備車)で再現
●中間車もユニットサッシ車で再現
●Hゴムはグレーで表現
●前面の運行番号、行先表示は印刷済みパーツ選択式で「上野・取手・我孫子・成田・成田/我孫子・松戸・回送・試運転」
●先頭車の前頭部側カプラー周りの配管をステップと共に再現
●クハ先頭部側のTNカプラーはジャンパ栓が4つあるタイプ使用
●ジャンパ栓受け、およびホースは別パーツ化でユーザー選択式
●ヘッド・テールライトは常点灯基板装備、ON/OFFスイッチ付
●ヘッドライトは電球色LED点灯
●前面の運行番号と行先表示はカラープリズムで白色点灯
●車番とJRマークは選択式で転写シート付属
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、黒色車輪採用
●TNカプラー(SP)標準装備

製品内容

【車両】
●クハ103-0(高運転台ATC車)
●モハ103(ユニットサッシ)
●モハ102(ユニットサッシ・M)
●クハ103-0(高運転台ATC車)

【付属品】
●ランナーパーツ:行先表示
●ランナーパーツ:運行番号
●ランナーパーツ:信号炎管
●ランナーパーツ:無線アンテナ(細)
●ランナーパーツ:ジャンパ栓、ホース
●パーツ:排障器
●パーツ:無線アンテナ取付治具
●転写シート:車番等

オプショナルパーツ

パッケージ形態

ブック型プラケース
ブック型プラケース

※価格はすべて税抜表示となっています。
※価格は製品発売前では予価を表示しています。
※掲載している写真は試作品(製品と仕様が一部異なる)の場合があります。
※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。
※無断転載・複製を禁じます。

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