| 現代の鉄道貨物輸送で主流となったコンテナ輸送。その主力であるコキ106形は、さまざまなコンテナを搭載し、日夜全国で活躍しています。
製品の『コキ106形』は、台枠やブレーキ装置、配管などの形状を、細部に至るまで実車さながらに再現。大きさの異なるコンテナや、さまざまな搭載パターンに対応するため、選択式のコンテナ固定用ツメを3種類用意しています。また、搭載されるコンテナの第1弾として、12ft(フィート)のJR 19G形を1種類と、20ftのJR 30A形を色違いで2種類ラインナップ。発売中の各機関車と共に、高速コンテナ列車を再現してお楽しみください。 |
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■コキ106形
(ブルー・コンテナ付)
車体色が他のコキ100系列と同じブルーで新製された、初期のグループをプロトタイプとしています。
別売の30A形とは異なるカラーリングのコンテナが3個付属します。 |
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■コキ106形
(グレー・コンテナなし)
他形式との識別を目的とし、車体色がグレーとなったグループをプロトタイプとしています。
コンテナは付属しません。 |
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19G形は、1998(平成10)年に登場し、全国で10000個以上が使用されている、JR貨物の主力12ftコンテナです。
製品は番号の異なるコンテナ3個入で、番号の組合せは5種類あります。 |
■30A形コンテナ・青色 |
■30A形コンテナ・赤色 |
30A形は、1990(平成2)年、主に紙輸送を行う目的で登場した、JR貨物初の20ftコンテナです。製品は、ブルーとクリームで塗り分けられた『青色』と、“JRFレッド”1色をまとった『赤色』の2種類をラインナップしました。
製品は
番号の異なるコンテナ2個入で、番号の組合せは各5種類あります。 |
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JR貨車 コキ106形価格表
| JR貨車 コキ106形(ブルー・コンテナ付) |
< HO-717> |
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¥3,990(本体価格¥3,800) |
| JR貨車 コキ106形(グレー・コンテナなし) |
< HO-718> |
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¥2,625(本体価格¥2,500) |
| JR 19G形コンテナ |
3個入 |
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HO-3101>¥1,260(本体価格¥1,200) |
| JR 30A形コンテナ |
青色・2個入 |
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HO-3102>¥1,260(本体価格¥1,200) |
| JR 30A形コンテナ |
赤色・2個入 |
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HO-3103>¥1,260(本体価格¥1,200) |
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