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私鉄・第三セクター

近畿日本鉄道30000系ビスタEXセット

  • Nゲージ

2016.04.19(更新日 2016.10.03)

3代目ビスタカーとして1978年に登場した30000系は、1985年までに15編成が登場、同系はビスタカー伝統の2階建て構造を中間車2両に採用したのが特徴です。
1996年よりリニューアルが行われ、2000年には全車が「ビスタEX」となり現在も活躍中です。

訂正とお詫び

※下記、誤植により記載内容の訂正を致しました。ご了承ください。(2016.9.1)
『誤』【特徴】●新集電システム、黒色車輪採用
『正』【特徴】●新集電システム、銀色車輪採用

品番
92598
品名
近畿日本鉄道30000系ビスタEXセット
価格
16,280円(税込)
発売月
2016年09月

編成例

画像をクリックするとイメージが表示されます

特徴

●2000年までに改造が完了した30000系ビスタEXを再現
●遮光ケース新規製作
●前面行先表示は印刷済みパーツを装着済み(大阪難波)
●前面行先表示用パーツ付属(名古屋・京都・賢島・鳥羽)
●連結面の幌枠を別パーツで再現
●車番は選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライトはLED基板装備、ON/OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、銀色車輪採用
●先頭車運転台側はTNカプラー(SP)標準装備
※車体に貼付けされている志摩スペイン村キャラクターは再現しません

N情報室も合わせてご覧ください。

製品内容

【車両】
●モ30200
●サ30100(M)
●サ30150
●モ30250

【付属品】
●ランナーパーツ:前面行先表示
●転写シート:車番等

オプショナルパーツ

パッケージ形態

ブック型プラケース
ブック型プラケース

※価格・発売月は製品発売前では予定を表示しています。
※掲載している写真は試作品(製品と仕様が一部異なる)の場合があります。
※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
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※無断転載・複製を禁じます。

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