電気機関車

国鉄 ED75-0形電気機関車(ひさし付・前期型)

  • Nゲージ
  • ミニカーブレール

2012.04.20(更新日 2014.03.27)

ED75形は1963年に登場した交流用電気機関車です。
50~100号機は盛岡電化に際して登場し、寒冷地対策でひさしが追加され特徴ある形状となりました。
JR化以降は一部の車両がJR貨物に引き継がれ活躍しましたが、全車両引退しました。

品番
9135
品名
国鉄 ED75-0形電気機関車(ひさし付・前期型)
価格
6,500円(税抜)
発売月
2012年08月

特徴

●ひさし付車体を新規製作
●電気ホイッスルのない50~83号機をプロトタイプとする
●丸みのあるスカートを新規製作
●床下機器新規製作
●フライホイール付動力搭載
●ON/OFF付常点灯ライト基板採用
●前面手すり別パーツ付属
●解放テコ別パーツ装着済み
●Hゴム灰色表現
●運転台シースルー表現
●ボックス輪心付車輪採用
●付属ナンバープレート:74・76・81・82

製品内容

【車両】
●ED75-0(ひさし付・前期型)

【付属品】
●ランナーパーツ:ナンバーズプレート
●ランナーパーツ:メーカーズプレート
●ランナーパーツ:手すり
●ランナーパーツ:ホイッスル、信号炎管
●パーツ:TNカプラー

パッケージ形態

クリアケース
クリアケース

※価格はすべて税抜表示となっています。
※価格・発売月は製品発売前では予定を表示しています。
※掲載している写真は試作品(製品と仕様が一部異なる)の場合があります。
※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様・価格は予告なく変更することがあります。
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