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一畑電車3000系南海電鉄カラー

【商品名】  一畑電車3000系南海電鉄カラー
【発売日】 2015年5月
【価格】 2,600円(税抜)

一畑電車は、電鉄出雲市〜松江しんじ湖温泉間の北松江線と、川跡〜出雲大社前の大社線の2路線からなる営業キロ42.2qの鉄道路線です。
一畑電車で活躍した3000系は、もと南海電鉄の21001系で「ズームカー」の愛称を持ち高野線で活躍した車両です。
一畑電車では黄色とブルーの塗装が標準的な塗装となっていますが、3008編成は2012年より、もとの南海電鉄カラーに戻され運転されました。
代替車両の1000系の入線により、2015年2月3日の運転を最後に引退しました。

別売りパーツの動力ユニットはTM-05R(17m級A TM-05の改良版)、走行用パーツセットはTT-04R、パンタグラフはPG16<0238>を推奨しています。
本体パッケージサイズ125×170×40(mm)

 
一畑電車株式会社商品化許諾申請中
 
対応走行パーツ等

TM-05R 鉄道コレクション動力ユニット17m級用A

TT-04R Nゲージ走行用パーツセット(車輪径5.6mm2両分:グレー)

<0238>パンタグラフPG16(2個入)




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