




DZ-2【7517】


新製品 2011年9月16日(金)発売
延長筒と三脚台座が一体になった非常に便利なパーツです。
■本製品の主な特長
延長筒と三脚台座が一体になった非常に便利なパーツです。
■本製品の主な特長
1.脱着可能な台座付M57延長筒。光路長56mm。今使用中の延長筒の代わりに手軽に交換できます。
2.アリミゾ式ファインダー台座【7755】を搭載可能。照準器や6×30ファインダーが装着出来ます。今まで、ファインダーや照準器の取り付けに苦労していたミニボーグシリーズ(特に天体セット・SWセット)をお使いの方に福音です。
3.台座には3点のカメラネジ穴を装備。雲台やプレートに対してがっちり固定出来ます。
4.精悍な黒アルマイト仕上げ。ボーグとのマッチングは最高です。
5.台座はボーグ片持ちフォーク式赤道儀に合うアリ型アリミゾ式を採用。
6.DZ-2の詳細な寸法等はこちらから。
<使用上の注意>
1.台座を付け替えるときには、延長筒と台座の平行が出るように注意しながらネジを締付けて下さい。
2.ネジを締める際には、径の合ったドライバーを使用して下さい。
3.DZ-2の後方にMMF-1【9857】を接続する場合は、MMF-1の微動ツマミが使いにくい位置に固定される場合があります。その場合は、MMF-1に付属している3本のビスを緩めてツマミの位置を修正してください。さらにカメラとの位置を修正したい場合は、【7528】とカメラの間にM57回転装置【7352】を併用してください。
4.現在使用しているシステムにこのDZ-2を挿入する場合は、約60mm分の延長筒を外して、その代わりにDZ-2を入れてください。
5.片持ちフォーク式赤道儀と併用する場合もカメラの構図を取る為にはM57回転装置【7352】が必要です。
6.DZ-2の詳細な寸法等はこちらから。
<使用上の注意>
1.台座を付け替えるときには、延長筒と台座の平行が出るように注意しながらネジを締付けて下さい。
2.ネジを締める際には、径の合ったドライバーを使用して下さい。
3.DZ-2の後方にMMF-1【9857】を接続する場合は、MMF-1の微動ツマミが使いにくい位置に固定される場合があります。その場合は、MMF-1に付属している3本のビスを緩めてツマミの位置を修正してください。さらにカメラとの位置を修正したい場合は、【7528】とカメラの間にM57回転装置【7352】を併用してください。
4.現在使用しているシステムにこのDZ-2を挿入する場合は、約60mm分の延長筒を外して、その代わりにDZ-2を入れてください。
5.片持ちフォーク式赤道儀と併用する場合もカメラの構図を取る為にはM57回転装置【7352】が必要です。

DZ-2にアリミゾ式ファンダー台座【7755】とビクセンスポットファインダーを装着したところです。
DZ-2【7517】にはネジが3箇所にあいており、台座と【7755】の相対的な位置が変えられるようになっています。
DZ-2【7517】は片持ちフォーク式赤道儀【3101】にピッタリはまります。非常に便利なパーツです。
DZ-2【7517】にアリミゾ式ファインダー台座【7755】を装着したところ。【7755】の取り付け位置は選べます。
ミニボーグ鏡筒の三脚台座を外すとDZ-2の三脚台座がピッタリ入ります。
50FL+MMF-1の間にDZ-2を装着。DZ-2の上に【7755】と【0037】を取り付けられます。
50FL+【7057】+【7870】+【5014】+PQボデー+DZ-2【7517】+HT-1【5556】
71FL+【7075】+【7870】+【5014】+PQボデー+DZ-2【7517】+HT-1【5556】
DZ-2【7517】+【7755】+6×30ファインダー【0037】の組み合わせです。
Vプレート60+DZ-2【7517】+【7755】+6×30ファインダー【0037】の組み合わせです。
Vプレート80+DZ-2【7517】の接続。2~3点止めでガッチリ固定できます。
Vプレート60+DZ-2【7517】の接続。2点止めでガッチリ固定できます。



































